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ドン・ジュアン、キスマイ藤ヶ谷、宝塚、だいもん、ファン、比較、評判

引用:https://twitter.com

 

2019年の8月に上演が決定した、ミュージカル「ドン・ジュアン」。

その主演キャストに、キスマイの藤ヶ谷太輔さんが決定し、話題を呼んでいます。

 

「なぜ話題を呼んでいるか?」

それは、この「ドン・ジュアン」が2016年に宝塚歌劇団で初上演され、宝塚歌劇団雪組の「オハコ」上演ミュージカルになっていたから。

 

主演の「ドン・ジュアン」を、望海風斗(だいもん)さんが演じ、その演技に宝塚ファンは「称賛」の意をたたえています。

 

そんなミュージカルに、ジャニーズキャストを抜擢、しかも宝塚での公演と同じ演出家:生田大和さんが手がけるということで、話題を呼んでいます。

 

今日は、そんなミュージカル「ドン・ジュアン」を掘り下げて行きます。

 

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【ドン・ジュアン】キスマイ藤ヶ谷派、だいもん派?それぞれの言い分。

宝塚ファンからすれば、「だいもんのドン・ジュアンが絶賛、他は考えられない」

一方、キスマイ藤ヶ谷さんのジャニファンからすれば、「藤ヶ谷くんの演技に期待、楽しみ」となる訳で。

 

それぞれのファンのSNSの投稿を見ていきましょう。

 

 

宝塚ファンからすれば、そうですよね。

「だいもん(望海風斗さん)が演じた、演技が1番」、そりゃそうです・・・

 

一方、キスマイ藤ヶ谷派は

 

 

どっちの派にも属さない(笑)私のような第3者は

「藤ヶ谷さんが演じても、だいもんさんが演じても、それぞれの魅力が出ていいじゃん」

 

と、客観的目線で簡単に思ってしまいますが、

それぞれの「ドン・ジュアン」ファンにとっては、そんな一言で纏められない重大事になっているようです。

 

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【ドン・ジュアン】だいもん派ファンからの警鐘。

一方、宝塚ファンの「だいもん派」からの声には、こんな警鐘を鳴らす一言もありました。

 

 

ミュージカル「ドン・ジュアン」、私は拝見したことがないのですが

相当「引き込まれる」作品のようですね。

 

今回、キスマイ藤ヶ谷さんが演じる主人公「ドン・ジュアン」は、数々の女性を魅了するセクシーなプレーボーイ役。

舞台上で、相当数の女性との絡みがあると想像できますし、ファンにとって目をつむりたくなるような過激なシーンもあるかもしれませんね。

 

「宝塚」では、演技上NGになったシーンも、今回は披露されるとかされないとか?

 

それを演じる、キスマイ藤ヶ谷さんの演技にも期待が高まります!