【斎藤工】昼顔に込めたエロスとセクシー、工の興奮ポイントはココ

斎藤工、昼顔、セクシー、エロス

引用:T-SITE

 

 

Sponsored Link

 

【斎藤工】出演、映画「昼顔」の押さえどころ

 

今週末から、いよいよ映画【昼顔】が公開になりますね。

ドラマシリーズの放送から食い入るように見ていた私は、この映画の公開が今から待ちきれないほどテンションが上がっています。

 

つい先日まで、ドラマ【昼顔】の「再放送」がされていたり、「スピンオフ」としてブログが開始になっていたりと…映画を盛り上げるような【昼顔】ブームの再来が徐々に熱を帯びてきています。

「スピンオフ」のブログについてもこちらで綴っています。宜しければ御覧ください。↓↓

【昼顔ブログ】スピンオフで描かれる舞台は隣家、お隣さんから見た笹本家とは?

 

 

映画【昼顔】のストーリーはというと、ドラマから3年後の時が経過した頃から動き出します。

ドラマ放送分で「離婚」の選択をした主人公:紗和を演じる「上戸彩」さん。「(2人で)もう二度と会わない」ことを条件に、それぞれ別々の場所へと距離を置く。

【斎藤工】さん演じる「北野先生」は結婚生活を継続。仕事は大学の非常勤講師として全国を飛び回って講演会を開いていた。そんな講演会が、「紗和」が暮らしている町で開催されることになり、そこで運命の「再会」を果たす2人。

斎藤工、昼顔、セクシー、エロス

引用:シネマカフェ

 

この映画【昼顔】のキャッチコピーは「決して、もう二度と。せめて、もう一度。」

映画で繰り広げられる2人の愛が「複雑で切ない恋模様」だということが何となく想像できます。

 

ドラマ版では「別れ」を選択した2人ですが、映画ではどのような結末を迎えるのでしょうか。

 

Sponsored Link

 

【斎藤工】映画:昼顔で魅せる「セクシー」さ。

 

世の奥様方は、【斎藤工】さん演じる「北野先生」に【セクシー】さを感じた人も多いのではないでしょうか。

ドラマ【昼顔】で【斎藤工】さんが演じた「北野先生」は一見「地味で冴えない」先生。

斎藤工、昼顔、セクシー、エロス、

引用:エンタメpickupにゅーす

 

しかし、そんな(外見の)「建前」を破り、出て来る【セクシー】さがたまらないのです(笑)

 

おそらく初めから【斎藤工】さんが持つ【セクシー】さを、バンバン全面押しするような役設定であったら、おそらくそこまでこの【昼顔】ブームは起こらなかったに違いありません。

「殻」を破った【セクシー】さ…映画版【昼顔】でもきっと見られることでしょう。

 

そんな世の奥様方を興奮させる【斎藤工】さんの【セクシー・エロス】な演技ですが、【斎藤工】さんご自身にも【エロス】的な私的興奮ポイントがもちろん存在するワケで、次のトピックではそんな【斎藤工】さんの【エロス】なポイントに迫っていきたいと思います!

 

Sponsored Link

 

【斎藤工】を興奮させる「エロス」なポイント

 

映画通でも知られる【斎藤工】さん。

そんな趣味である【映画】に【エロス】を感じる事も多いようで、思わず【斎藤工】さんが興奮してしまった!数々の【エロス】を感じるシーンをご紹介。

 

 

まずは、映画「カサブランカ」

戦争下の男女の恋愛模様を描いた「恋愛映画」、映画内ではなったセリフ「君の瞳に乾杯」が有名ですよね。

この映画内での【斎藤工】さん「興奮ポイント」は、「君の瞳に乾杯」のセリフを放ったシーン。空港での男女の別れのシーンでしたが、「どんな状況下で主人公(男)が彼女(女性)にこの言葉を囁いたのか。」

「(それを想像するだけで)自分がオンナだったら確実に濡れていた…」とも発言!!

 

(戦争)に行ったらもう2度と会えなくなるかもしれない…という戦争の緊迫感に【エロス】を感じるんだとか。

 

 

続いての【エロス】シーンがたまらない【映画】はこちら。

■「エイリアン」

 

皆さんご存知の「エイリアン」シリーズですが、大抵の人の(読者)目線は「エイリアン」怖い・恐ろしい…という「恐怖感」ではないでしょうか。

でも【斎藤工】さん目線は違うようで、「エイリアン」と主人公を演じた「シガニー・ウィ-バー」との当事者同士にしか分からない関係性に「性的」な【エロス】を感じるんだとか。

しかも幼少期にそれを体感してしまった…というからまた驚きですよね。

 

また、シガニー・ウィ-バー同様、筋肉質な女性・戦闘態勢の女性がオンナになる瞬間に【エロス】を感じるとも語っていましたよ。

 

 

続いても、皆さんお馴染み「E・T」。

ET 、斎藤工

引用:Yahoo!ブログ – Yahoo! JAPAN

 

【斎藤工】さん曰く、思春期に「異性に触れる瞬間」を体感させてくれたのがこの映画とのこと。

「指先と指先」が互いに触れ合う瞬間に【エロス】を感じるようで、(自身の)恋愛の中でも「手を触れるか触れないか」の瞬間がドキドキのピークだそう。

 

恋愛上手なイメージの【斎藤工】さんだけに、素人の恋愛感がにじみシチュエーションに【エロス】やドキドキ感を覚えるGAPが足りません。

 

いかがでしたでしょうか。【斎藤工】さんを興奮させる【エロス】ポイント、これがあの演技に繋がる土台になっていると思うと…少しその秘密が垣間見れたような気がして、ファンならずとも興奮です。