Pocket

2016年オスカープロモーション「振り袖記念撮影会」

 

オスカープロモーション所属タレント・女優による「振り袖記念撮影会」が今年も行われました。

オスカープロモーション、晴れ着撮影会、2016、武井咲、剛力彩芽、藤田ニコル

出典:http://mantan-web.jp/2016/12/08/20161208dog00m200007000c.html

 

毎年、武井咲さん・剛力彩芽さん・河北麻友子さん…を筆頭に、豪華女優陣やタレントさん達で行われる艶やかな撮影会、しかし今年は例年とは違う顔触れが登場したようです。

 

そのお顔が「にこるん」こと、「藤田ニコル」さん!

 

 

Sponsored Link

 

 

にこるん、実はオスカープロモーション所属だった?!

 

ティーンの憧れの的、「にこるん」こと藤田ニコルさん。

今ではテレビで見ない日は無い…と言っていいほど、超売れっ子タレントになりましたよね?

 

そんなにこるん、昨日の振り袖撮影会で明らかになった事実…

実はオスカープロモーション所属のタレントさんだったということ。

%e8%97%a4%e7%94%b0%e3%83%8b%e3%82%b3%e3%83%ab

出典:http://mantan-web.jp/2016/12/08/20161208dog00m200018000c.html

オスカープロモーションの所属のタレントと言えば、米倉涼子さんを始め、草刈民代さん、武井咲さん、剛力彩芽さん…と言った大人気モデル・女優陣が数多く所属する芸能事務所であります…

 

芸能界デビューがティーン紙のモデル絡みだったことがきっかけでしょうか、ちょっとびっくりした事実でございました…

またビックリしたのは私だけでは無かったようで、昨日の撮影会のメインどころ「武井咲」さんもこんなコメントを寄せています。

 

今日お会いしたのが初めて(初対面)で、同じ事務所だったと今日知りました…

と。

 

そんなコメントに苦笑いのにこるん。

同じ芸能界・同じ事務所でも、「枠」が違うとこんな感じになるんですね。

でも後ろ盾(大手芸能事務所:オスカープロモーション)は大きいにこるん、これからの活躍の幅に期待したい所です。

 

 

Sponsored Link

 

 

そんなにこるん、最近のお悩みは「ほうれい線」

 

先日某テレビ番組で、ワイプに映る時の自身のほうれい線が気になる…

と嘆いていたにこるん。

どうやら、最近「ほうれい線」にお悩みのようです。

 

ワイプに映る顔は、モニターを見ている顔=少し目線が落ちた表情になるので、ほうれい線が目立ちやすくなる。ようです。

 

ご自身が指摘されているのは、こんな顔でしょうか…cvdvknfvaaaxm2v

 

ほうれい線は年齢と共に、筋肉が重力に逆らえなくなり自然と落ちてくる現象=たるみの事を言いますが、お肌の「ハリ」の違いによってその症状は様々のようです。

ちなみに私は、現在34歳ですが「ほうれい線」の症状は現状無しです。その理由は、顔を「ハリ」が強いのです。

 

にこるんの御年でほうれい線が気になるという事はおそらくにこるんの顔の「ハリ」が弱いものと思われます。

 

こんな感じでお顔の「たるみ(ほうれい線)」を解消する方法もありますので、ほうれい線が気になる!ってお方は是非チェックしてみてはいかがですか?

 

 

 

 

【リガメントほぐし”で顔のたるみ改善】

年齢を重ねると、口の周りの筋力も低下し、たるむことで“ほうれい線”ができてしまいます。
そんなほうれい線を改善する方法が「リガメントほぐし」です。

リガメントとは、骨と筋肉、脂肪、皮膚をつなぎとめている「結合点」のことで、
骨から皮膚は、このリガメントによって点で支えられています。
リガメントをほぐすと、周りの血流やリンパの流れがよくなるので、
筋力がアップし、顔の筋肉が重力に負けずに持ち上がります。

 

◆松宮敏恵ドクターが教える、ほうれい線と目元のシワを解消する「リガメントほぐし」

 

<ほうれい線編>
(1)肘をテーブルなどに置き、手を固定し、頬骨の下に親指を置く
(2)頬骨に沿って親指を押し上げていく
指を頬骨の下に潜り込ませ、下から斜め上方向へ押し上げるイメージ

 

<目元編>
(1)人差し指を目頭に当てる
(2)目の下の骨に沿って楕円を描きながら押してほぐす
(3)次に、黒目の上の眉を押してほぐす

※硬い場所は、凝っている証拠なので、念入りにマッサージする
※1日1~2分程度行う
※無理のない範囲で行ってください。体調に不安のある方は医師にご相談下さい。

 

出典:http://www.mbs.jp/saturday-plus/archive/20161001/